こんばんは、よっさんエブリデーです。
毎日新聞まんたんウェブから
ニンテンドーDSライト出荷総数1,000万台を突破したとの記事がありました。
あのPS2が131週かかったのに対し、DSライトは61週で1,000万台を超えたんですって。
ボクは10年前からゲームしてませんが、DSはちょっと欲しいなって思います。
でも、任天堂が発売するハードは自社開発ソフトの存在が濃くて、なかなかサードパーティのソフトは注目されない特徴があります。
このままではまた64とかゲームキューブ時代におけるサードパーティの任天堂離れが懸念されます。
任天堂以外のメーカーさんにはぜひDSでがんばってほしいですね。
毎日新聞まんたんウェブから
ニンテンドーDSライト出荷総数1,000万台を突破したとの記事がありました。
あのPS2が131週かかったのに対し、DSライトは61週で1,000万台を超えたんですって。
ボクは10年前からゲームしてませんが、DSはちょっと欲しいなって思います。
でも、任天堂が発売するハードは自社開発ソフトの存在が濃くて、なかなかサードパーティのソフトは注目されない特徴があります。
このままではまた64とかゲームキューブ時代におけるサードパーティの任天堂離れが懸念されます。
任天堂以外のメーカーさんにはぜひDSでがんばってほしいですね。
こんにちは、よっさんエブリデーです。
いやいや、更新しないでほんとすみません。
ほんと不定期なブログの更新こそ、いつも見てくれる人にとってイライラすると思いますけど、我慢してください・・・
っていっても、このブログ見ている人ってだいたい決まっているような・・・
そう、そこのアンタだよっ!^^
でもタイトルによってはいろんな人が見てくれます。
一番多かったのはドコモの定額音楽配信ネタ。
あるサイトからトラックバックされました。
いやあ〜うれしいですな!
流通経済なら何でもいいんですけど、とくに興味があるのはケータイとか家電とか車とかの分野。
またいろいろ書いていきますね。
そして、今日のネタは「かんむり」です。
かんむりといったらやはり冠二郎ですが、今日はソッチじゃなくて企業名の頭についている英語(たまに日本語)のことです。
ちょっとあげてみると
Inspire the Next 日立
ideas for life パナソニック
おはようからおやすみまでくらしに夢をひろげる ライオン
innovation for tomorrow(ちょっと前はwoderful small) ダイハツ
などです。
(詳しくは各企業様のサイトをご覧ください)
この冠ですけど、最近いろんな企業で採用してますよね〜。
こうゆうのが気になるよっさんエブリデーなのです。
なんでかな〜って考えると、
1、一口でその企業がどうゆう考えなのか取り組みなのかわかる
2、企業ブランドをより強いものにする・企業イメージの向上
3、なんとなくかっこいい
なのかなーって思います。(3はないか・・)
もう認知度の高い企業にとっては更に強固なものにするんでしょう。
一方で、工場関係の企業なんかは冠よりもiso取得を全面にアピールすることでイメージを高める方を採用している気がします。
大手の企業なんかは一業種で留まることはないですから、かんむりも自分たちが展開している事業の全てに当てはまる、あたりさわりのない夢とか未来とか漠然としたものが多いですね。
企業にとって必要なのはブランドの力とイメージ向上、そして環境にどれほど配慮しているのかを消費者にアピールすることなのかもしれません。
でも、我々消費者はしっかりとした目でモノを選択して見極めなければなりませんね。
まあ、モノを買うときはココのメーカーだからっていうので買うことも多いですが・・・
ボクが働いているところにもキャッチフレーズ考えてみようかな・・
いやいや、更新しないでほんとすみません。
ほんと不定期なブログの更新こそ、いつも見てくれる人にとってイライラすると思いますけど、我慢してください・・・
っていっても、このブログ見ている人ってだいたい決まっているような・・・
そう、そこのアンタだよっ!^^
でもタイトルによってはいろんな人が見てくれます。
一番多かったのはドコモの定額音楽配信ネタ。
あるサイトからトラックバックされました。
いやあ〜うれしいですな!
流通経済なら何でもいいんですけど、とくに興味があるのはケータイとか家電とか車とかの分野。
またいろいろ書いていきますね。
そして、今日のネタは「かんむり」です。
かんむりといったらやはり冠二郎ですが、今日はソッチじゃなくて企業名の頭についている英語(たまに日本語)のことです。
ちょっとあげてみると
Inspire the Next 日立
ideas for life パナソニック
おはようからおやすみまでくらしに夢をひろげる ライオン
innovation for tomorrow(ちょっと前はwoderful small) ダイハツ
などです。
(詳しくは各企業様のサイトをご覧ください)
この冠ですけど、最近いろんな企業で採用してますよね〜。
こうゆうのが気になるよっさんエブリデーなのです。
なんでかな〜って考えると、
1、一口でその企業がどうゆう考えなのか取り組みなのかわかる
2、企業ブランドをより強いものにする・企業イメージの向上
3、なんとなくかっこいい
なのかなーって思います。(3はないか・・)
もう認知度の高い企業にとっては更に強固なものにするんでしょう。
一方で、工場関係の企業なんかは冠よりもiso取得を全面にアピールすることでイメージを高める方を採用している気がします。
大手の企業なんかは一業種で留まることはないですから、かんむりも自分たちが展開している事業の全てに当てはまる、あたりさわりのない夢とか未来とか漠然としたものが多いですね。
企業にとって必要なのはブランドの力とイメージ向上、そして環境にどれほど配慮しているのかを消費者にアピールすることなのかもしれません。
でも、我々消費者はしっかりとした目でモノを選択して見極めなければなりませんね。
まあ、モノを買うときはココのメーカーだからっていうので買うことも多いですが・・・
ボクが働いているところにもキャッチフレーズ考えてみようかな・・
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